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市民歌舞伎「初春巴港賑」 気迫のけいこ

毎年恒例の市民歌舞伎「初春巴港賑(はつはるともえのにぎわい)」(実行委員会、函館市文化・スポーツ振興財団主催)の第35回公演が、2013年2月17日午後1時から函館市民会館で開かれる。
歌舞伎十八番の一つ「勧進帳」など三つの演目を上演し、素人役者たちが迫真の演技を披露する。
今年は医療、経済、文化など地元各界で活躍する33人が出演。
市内の歌舞伎役者市川団四郎さんの指導で昨年末からけいこを重ねている。
「勧進帳」の上演は2年ぶり。
奥州へ逃げる義経に付き従う武蔵坊弁慶と関守の富樫左衛門のやりとりを描く、有名な安宅の関の場面である。
弁慶役に本間眼科院長の本間哲さん(58)、富樫左衛門に医療法人大庚会理事長の今均さん(65)。
この組み合わせは、30回、33回公演に続き3度目で、本間さんは「やればやるほど難しい。本番まで禁酒です」と役に入り込む。
3度目とあって、今さんやその他の役との呼吸もぴったりで「前回は富樫との問答も早口だったが、今回はゆっくり言葉の中身を十分に伝え、全体のバランスを考えて演じたい」と話す。
このほか「忠臣蔵外伝 南部坂雪の別れ」は、歌舞伎に映画やドラマの忠臣蔵の要素を織り交ぜた独自の演出。
腰元6人を男性が演じるなど笑いの要素も盛り込む。
また30代中心の若い5人で挑戦する「白浪五人男」、工藤寿樹市長らによる口上もある。
入場券2000円。市民会館、市芸術ホール、市内松柏堂各プレイガイドで扱っている。


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